
妹・みさお第一章 (妹はオナペット)
※本ページの画像はイメージです。
僕には2つ年下の妹がいる。名前はみさお。
俺が高校3年生の時、彼女は地元の女子高に進学した。
いままで何も意識した事もなかったのに、彼女を急に女としてみるようになってしまった。
俺たちは今まで兄弟仲良く遊んできた。みさおは小さな頃から僕の友達たちと、サッカーをやったり
男の子のように振舞ってきた。
何故こうなったかわからない。ただ彼女の入学式の日、彼女の紺色のセーラ
服を見た瞬間なにかがはじけた気がした。

かわす言葉も何故か少なくなった。会話を交わすのが恥ずかしく感じた。朝一緒に食卓につくとドキドキする。食事をする口元に目が釘付けになる。
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みさおは吹奏楽部に所属した。帰りは遅くなる事もあった。 |
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実の妹の匂いで果てることに罪の意識を感じながらも、やめる事などできなかった。
みさおの下着、ブルマー、毎日のように洗濯機から盗んではそれをオカズにオナニー
した。最後はみさおのパンツやブルマーに精液をたっぷりとかけて、そのまま洗濯機に戻した。
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みさおへの思いは次第にエスカレートしていった。下着だけでは満足せず、彼女が帰宅するのを狙って彼女の着替えを覗いた。「ただいま〜」と元気な声でみさおが帰ってくると、僕は彼女の部屋に忍び寄る。みさおは僕から見られているとも知らずセーラー服を脱ぎ始める。上着を脱ぐとまだ膨らみかけの胸を覆うまぶしいくらい白いブラジャーが現れる、次はスカートを脱ぐ。みさおのむっちりとした尻を包む純白のパンティーが姿をあらわにした。僕が毎日肉棒にこすり付けているみさおのパンティーだ。妹の裸は思った以上に白く、艶かしかった。初めてみるみさおの下着姿をみて僕の興奮は最高潮に達した。自分のパンツの中で白濁液が飛散した。 みさおが着替えてそのまま友達の家に遊びにいったりした時は、彼女の脱ぎたてのセーラ服を慰み物にした。彼女のほんのりと甘い体臭がしみついている、また襟元には彼女のリンスの香りが残る。下着以上に生きたみさおに近い存在だ。袖口、襟元に肉棒をこすりつける。また胸はべっとりとよだれをつけて舐めてやる。ぼくのよだれが生地にしみこんでいく。またスカーフを肉棒に巻きつけしごく。胸ポケットに肉棒をつっこみピストン運動をさせる。本物のみさおを陵辱するかのごとく彼女のセーラー服を汚していった。ただ、最後のフィニッシュはさすがに制服には出来ず、洗濯機からとってきたみさおの下着にぶちまけた。 あれほど仲の良かった実の妹は完全に僕のオナペットになってしまった。毎日みさおでオナニーし、みさおの着衣をみさおの代わりに陵辱する。何度もやめようと思ったが、みさおに対する思いが日に日にましていく。それに比例して頭の中のみさおもどんどん過激になっていった。
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つづく
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